幸楽苑
お休みにもかかわらず出勤の昨日は大津までお出かけ。お昼は幸楽苑でとることに。
290円の激安ラーメンを売りにしていて、春休みのお昼時ということもあって待ち人が多く賑わっていた。この手の激安店によくある手法だが、一番安いメニュはきちんとあるが、セットメニュをたのむとけっこう高くつく典型的なパターンである。
初めて行ったのだが、お値段の割にはまずまずのお味。悪くはない。でもわざわざ行こうとまでは思わないけどね・・・。
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お休みにもかかわらず出勤の昨日は大津までお出かけ。お昼は幸楽苑でとることに。
290円の激安ラーメンを売りにしていて、春休みのお昼時ということもあって待ち人が多く賑わっていた。この手の激安店によくある手法だが、一番安いメニュはきちんとあるが、セットメニュをたのむとけっこう高くつく典型的なパターンである。
初めて行ったのだが、お値段の割にはまずまずのお味。悪くはない。でもわざわざ行こうとまでは思わないけどね・・・。
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昨日は少しだけ早く上がれたので前から気になっていた中華屋がっつへ。伏見の大手筋商店街から一本南の通りを少しだけ南に入ったところにある中華料理屋さん。ちとわかりにくいかも。
いただいたのは白菜の甘酢漬け、春巻き、酢豚と五目坦坦麺。お味は特記するほどではないがまずまず。五目坦坦麺はとっても辛くて、ふきだす汗が止まらなかったほど。お値段は比較的リーズナブルな印象。次回は同僚たちと行っていろいろと食べてみたいところだ。
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絲山秋子の『袋小路の男』の男を読んだ。3つの短編が収録された作品。けっこう評判がいいので読んでみた。
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袋小路の男 (講談社文庫) 著者:絲山 秋子 |
12年間紆余曲折がありながらも、一人の男を思い続けた主人公と男の不思議な関係を描いた表題作、その男の側からの視点で描いた「小田切孝の言い分」、前2作とは無関係の姪っ子とのアナログな交流を描いた「アーリオ アーリオ」が収録されている。
淡々とした語り口と平易な文章ですいすい読めてしまうが、なかなかに深い内容で考えさせられてしまう。でも、正直そんなに惹き込まれはしなかったなぁ。ちと期待外れ。
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休みなのに朝から夜まで働きづめ。お疲れのうえにストレスもたまる一方。ストレス解消に同僚たちと鉄板焼きへ。たくさん飲んで食べて・・・なんだか太りそうだなぁ。
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昨夜はひさびさに少しだけ早くあがれたので、ひとりで伏見桃山の饂の神へ。



いただいたのは、いつもと同じくほたてのおつくり、しめさば、牛すじのたいたん、しょうゆうどん。
ゆっくり本を読みながらいただきました。ただ最近は同じメニュしかいただいてないので、そろそろあきてきた印象。
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ろくに休みもとれずにすっかりお疲れの今日このごろ。早朝から深夜まで働きづめで、このブログの更新どころかネットの閲覧やメールチェックすらままならない。もうフラフラの状態で気力だけでなんとかもってるって感じ。体力的にも精神的にもそろそろ限界で、倒れる前に辞めちゃおうかと思うんだけど・・・。
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昨日はスシローでのランチのあとは、確定申告の時期なので今年も税務署へ。いろいろ聞きたいことがあったので聞いてきました。結局のところ今年は確定申告はしないことに。確定申告なしって何年ぶりだろ?
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ほぼ1ヶ月ぶりのお休みの今日は、前から気になっていたお店へランチに出かけた。ところがそのお店はお休みなのか営業していない。しかたなく別のお店へ行くとそこはすでになくなっていた。
しかたがないのでスシローへ。ところがこちらは13時を過ぎてるのにすごい待ち人。さすがにもう移動するのはいやだったので我慢して待ちました。
食べ終わって精算するとなんだか安い。一皿90円(税込)のキャンペーン中だったんですね。どおりでお客さんが多いわけだ・・・。でもねぇ、並んでまで食べるのもどうかと・・・。
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